切削工具の長寿命化

最終更新: 9月14日

ドリル・エンドミル・リーマなどの切削超硬工具では、長寿命化を求められることがあります。

新品のドリルやエンドミルの刃の先端は、微細バリがあり、とげとげしくなっています。

使い始めは良い切れ味を感じますが、摩耗や損傷の影響で切れが悪くなっていきます。


弊社所有のショット式研磨機で、自然なRホーニングを施すことで、かじり・焼付きを防止し、耐摩耗性、耐久性が高くなり、切削工具などの長寿命化も可能になります。


また工具のコーティング前に加工処理をすれば、コーティング剤がエッヂ部にも均一にのるようになります。そしてコーティング後は塗布剤を剥がす事無く、鏡面に仕上げる事が出来ます。


あらゆるお客様のものづくりを支えます。

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